首イボは生まれつきではない!?

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イボコロリとは?

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イボコロリにはどんなタイプものがあるの?

横山製薬の「イボコロリ」

・絆創膏タイプ
・飲み薬(内服錠)タイプ
・液体塗り薬タイプ

などがあります。

どこで購入できるの?

イボコロリをどこで手に入れられるのか気になる方も多いです。
ドラックストア(薬局)やネット通販などでも購入できます!薬局やネットで気軽に購入できるというのは嬉しいですよね!(忙しい方にも大変助かりますよね!)

イボコロリの使用方法

それぞれ使用方法が異なるので、それぞれご紹介します。

絆創膏タイプ

普通の絆創膏のようにイボの部分に貼ります。(絆創膏に予め薬剤が浸みこまれているので、貼るだけで良いのです。簡単ですね!)
そしてそのまま2~3日ほど貼ったままにしておきます。2~3日後、絆創膏を剥がしたとき一緒にイボが取れた場合はこれで終わりです。
(このとき絆創膏と一緒にイボは取れないが、取れそうになった場合、痛みがなければご自分でイボを取り除いても大丈夫です)
イボが取れず、ご自分で取り除けそうでなければもう一度新しい絆創膏を貼りましょう。

飲み薬(内服錠)タイプ

朝昼晩の3回(1回6錠)を食前又は食間に服用します。
主な成分は【ヨクイニンエキス】なので、安心してご使用いただけます。
イボコロリの飲み薬は毎日服用することでイボはなくなりますが、効果が出るまでにはある程度の時間が必要です。
効果が出るのを気長に待ちましょう!

液体塗り薬タイプ

お風呂上りだと効果的です。入浴後出ない場合は蒸しタオルで患部を温めてあげると良いでしょう。
キャップについている棒の先に液を付け、イボに塗るのですが、難しい場合は綿棒を使用すると簡単ですよ!(私も綿棒を使用しています)
イボコロリは塗ってすぐに乾くので、「液体が垂れるんじゃないかと気になって動けない…」という心配をしなくて済みます。

次回以降からは被膜をふき取ってから(又ははがして)塗りましょう!
何度か繰り返しているとイボが軟化してはがれやすくなります。(剥がれそうなら剥がしても良いですが、痛みがあるようならば無理せず根気よく液を塗りましょう)

このようにイボコロリには種類があります。
絆創膏タイプや内服錠タイプ、塗り薬タイプ…皆さんはどのタイプが気になるでしょうか。
ご自分に合ったイボコロリをご使用ください。
見栄えの悪いこのイボを取り除いて自分に自信をつけたいですね!

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